お部屋のご案内

プライバシーと介護を両立した
医師監修による夫婦入居のための建物

建物は医師が徹底的にこだわった健康志向の充実した設備です。広さは小さくても随所に介護しやすさや安全性にこだわった作りになっています。
また日々の生活を彩るための庭いじりスペースや眺望についても一つ一つの戸建てにこだわりを持って建設しています。

プライバシー×安全・介護しやすさ

例えば居室のドアは引き戸になっています。
その他、ナースコールや見守りのIT設備等、見えない工夫が一杯盛り込まれている住宅です。
また見た目にもこだわっています。
老人ホームに入居した後、昔の友人や親戚が訪ねてきても一般住宅と遜色のない作りになっています。
介護を受けながら、今まで通りの生活を楽しんでいただきたいと考えております。

その他のこだわり

医療介護部屋

将来介護が必要になった場合は、
一戸建てから移ることが可能です。

一般居室は全8部屋。徒歩やカートで森林浴が楽しめ、お買物などの送迎サービスもあります。
また、ご希望により食事・排泄・入浴等の介助など生活のサポートから看取りまで、外部提携業者と連絡を密に取りながらお世話いたします。

生涯にわたる安心。
同じ敷地内に移り住みができる
一般居室をご用意。

最新医療機器の導入と診療科目ごとに専門医が担当する診療。
ハード・ソフトの両面から患者様によりよい医療を提供しています。
さらなる専門治療や検査が必要になった際は、連携医療機関または希望される全国の医療機関を紹介いたします。
※体調を崩された際、一時滞在にもご利用いただけます。